カテゴリ: 撮影地(JR東日本)

前の記事と同じ場所から、東京行きの秋田新幹線こまちを撮影できます。


近くに飲食物を購入できる場所はありません。また、駐車場もないうえ、道も狭いので、車での訪問は控えるか、地域住民の邪魔にならないようにお願いします。

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大張野駅から徒歩10分、奥出踏切から秋田方面の列車を撮影できます。
 

大宮駅17番線ホームから、下り東北新幹線を撮影できます。
 
ほぼ終日逆光ですが(夏場の早朝が順光?)、西日を浴びる時間帯なら、割といい感じに写ります。
 
 
被ることはないですが、撮影場所が狭いです。
 
ホームの端ではなく、やや手前からの撮影になるんですが、ホーム東京寄りは仙台寄りに比べてホームがやや狭く、こちら側が自由席となる列車が多く、列車待ちの客が多いので、一般の方の迷惑にならないように注意してください。

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矢野口駅の立川方のホーム先端から、川崎方面の列車が撮影できます。
 
ど真ん中に信号機が写りこむのが欠点ですが、南武線でインカーブの撮影地と言ったら、おそらくここぐらいかと。
 
 
ホームの幅はそこそこありますが、ホーム端に柱があるのと、その他障害物が多数あるため、撮影定員は1~2名程度です。

 
苦竹から徒歩10分、小鶴新田から徒歩20分程度の線路際から、多賀城方面の列車を撮影できます。
 
 
東北本線の東仙台駅からもアクセス可能です。
 
順光は午前中早めの時間で、被りはほとんどないです。

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