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今月3回目の御徒町です。このペースでこの界隈に来るなんて、高校生以来じゃねぇかな。

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この日のE235系は外回りの運用にも入っていましたので、しばらくE231系を撮っていようと思ったんですが、


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運用を調べていくと、外回りより先に内回りのE235系が来るはずなので、内回りの方で待機。しかもこの日は昼前に来たので、正面は微妙ですが側面は順光。


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通称ガチャピンこと、E231系をこの塗装で見れるのもあと2~3年です。そのころには最後の姿を納めようとする人で、ホームの端は賑わうのかな。

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んで、外回りの方に戻りました。というのも、運用上は内回りの方が先に来るんですが、運転間隔の調整でもしたのか、内回りの方が遅れてるみたいだったんで、結局外回りの方が先に来るということが発覚したんです。


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お目当てE235系到着。今月散々見てきましたので、新鮮味は薄れました。

この2本後にまたE235系が来るんですが、ちょうど内回りのE235系と被る気がしてきたので、だったら内回りを撮ろうと移動。

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たまには京浜東北線のE233系でも撮って時間をつぶします。


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10年ぐらい関東の通勤電車の顔を務めてきたE231系500番代。


そしてE235系!
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・・・・・・外回りが先にやってきました。思ってた以上に内回りの間隔が広がってたんです、はい。言い訳です。

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次こそはE235系と見せかけて、御徒町を通過するE233系京浜東北線。こいつも気づけば登場から10年ぐらい経つんですね。


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焦らしに焦らしてようやく内回りのE235系到着。山手線は日本を代表する路線であり、そこを走るE235系というのは日本を代表する通勤型車両ということですので、代表の名に恥じぬ走りっぷりを見せていただきたいです(自分でも何が言いたいかわからん)。


あとはE231系の玉突き転属関連も気になるところですが、それ以上にE235系の次の投入がどこになるのか、ホームドアがない路線ではどのような塗装にするのかも見もの。これに関しては2年以上先の話になりそうですがね。