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春に続き、今回も阪和線の美章園にやってきました。今後、関西を訪れたときは、ここに寄ることが多くなるかも。
 
225系5000番代。阪和線ではかなりよく見かける車両です。0番代が新快速などで活躍しているはずなんですが、そちらはあまり見かけないです。
 
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4両編成だと思っていたら6両編成が来てしまい、ケツが切れてしまいましたが、103系スカイブルー。塗装の色褪せ具合がいい感じですね。
 
 
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先ほどのは快速、今度は関空・紀州路快速の225系。
 
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103系と225系。この2つの形式、年の差は40歳以上。冷静に考えたらこの組み合わせってなんかすごいですね。
 
茶色い旧型国電と201系が並んだ画像をネットで見たことがあるんですが、それを見たときと近いなにかを感じます。
 
 
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この103系もまた随分と色褪せております。まぁかなり古い車両ですからね。でも阪和線の103系を置き換えるのってどの車両だ?
 
環状線に新車が入るけど、205系がいる路線にそれより古い201系を持ってくるのか?
 
こうやって考えると、なんだかんだもうしばらく103系を見れそうな気もします。
 
 
 
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続きまして、無駄にピカピカな103系と、381系くろしお。 えっ?お前まだいたの?
 
てっきりくろしおは287系と283系だけだと思っていましたよ。381系もまだ健在だったんですね。
 
ただねぇ、287系を撮りたかったのもあるし、103系が被るし、雲が切れて側面影になるし、どうなの?
 
 
側面が影になるのは十分承知だったんですけどね。なんなら加美よりこっちの方が順光時間遅いって言うのに、なんで来たんだって感じですよね(苦笑)
仕方ない、美章園結構気に入っているんですよ。
 
 
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最後にまたまた225系を撮り、移動します。
 
 
つづく