東上線が5月1日で100周年になるそうです。
 
これに関連するイベントとして、
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お前真っ白にされるのね。
 
真っ白と言っても、登場時のセイジクリーム一色。画用紙みたいな色ですね。
 
 
ところで、8000系をクリーム一色にすると言ったって、8000系って東上線のメイン運用から外れてないか?と思って、Wikipediaにたどり着いたんですが、
魔改造のはしりってお前らなのか。
 
ソースはWikipediaのみなんで、必ずしも正しい情報ではありませんが、確かに8000系ってもとの顔は
こんなお顔。
 
それが10030系のような今のお顔に整形手術が施されました。
 
食パンよりこっちの修繕工事の方が早いんですね。そう考えると8000系の修繕工事を見て、国鉄が中間車両の先頭車化を思い付き、そして583系が食パンになり、その発想がJR西日本に受け継がれ・・・・・・というのも考えられなくはないのかも。
でも72系の見た目103系じゃんって車両もあるし、なんとも言えませんね。探せば他にもありそうですし。
 
 
それと同じくWikipediaで知ったのが、8000系で一番竣工が早かったのって8106Fなんですね。おかしいな。この前乗ったんだけどな。お前50歳だったのかよ。
 
以上、ネタがない時にWikipediaって使えるなと思った超特快でした。