学園都市線と学研都市線って紛らわしくないですか?
 
学園都市線は北海道、学研都市線は関西ですので、普通の人なら気にならないでしょうけどね。
 
 
関西・・・・・・というか大阪と言えば、お好み焼き、たこ焼き、イカ焼き・・・・・・。
北海道と言えば、札幌ラーメン、ジンギスカン、カニ、富良野メロン、とうもろこしにじゃがバター・・・・・・。どっちも行きたいですね。(大阪は散々行っていますが。)
 
 
あっ、すみません。この前も似たような文章を・・・・・・というか、どちらかの路線が出たらこの文章を書くことを恒例にしようとか思っています。はい。
 
 
 
さて本題。毎日新聞の記事より、JR:線路で火花出るなどのトラブル
 
学園都市線の石狩川の橋の上で、レールの下に敷いていた鉄板が振動でずれ、レールを固定するボルトに近づいて放電が起こったそうです。
これで運休が発生したり、最大で3時間以上の遅れが出たりと大変だったみたいです。
 
しかし、これだけで済まず、午後2時には函館線のレールが暑さで伸びて歪んでいるのが貨物の運転士に見つかったり、21日には琴似駅で、運転士が停止位置を間違えて40m手前で止まり、列車最後部のドアがホームから外れているのに開いたことが、乗客からの情報提供で発覚したりと、やりたい放題。
 
 
 
お気づきでしょうが、全部JR北海道です。今年もいろいろやらかしてくれますなぁ。
 
ネタにはなりますが、笑えません。こんなに連発されちゃ、道民はたまったもんじゃないでしょう。逆にここまできたら、怪我人は出ていませんし、埼京線の遅延のごとく気にならなくなるのかな?
 
 
でもこの状態はよくないですね。このままじゃ東電みたいに、独占企業が云々って話もでてきちゃいますよ?