日刊スポーツなどによりますと、小2の8歳児が根岸線の線路に立ち入って、横浜線直通の列車を止めたようです。
 
男児は転んで左手を骨折するなどの怪我をしたそうですが、電車とは接触しておらず、電車の風圧で倒れたと見られているそうです。でもそれだけ近くにいたってことですから、間一髪だったのかもしれませんね。
 
男児は父親と自宅にいたそうですが、父親が目を放した隙にこんなことになったそうです。
 
 
自分も先日、この男児ぐらいのいとこの面倒をみたんですが、すっげぇ暴れまわって大変でしたからね。もっと小さい子だと、親もちゃんと見るんでしょうか、このぐらいの歳になると、若干安心しちゃう人もいると思うんですよね。でも一番危ない年齢かも。
 
とりあえず、死ななくてよかったです。