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※写真は2000系です。

南海では、平成21年春の完成を目指し、世界遺産の高野山に向かう観光列車(2200系の改造車)を製作しています。

車両は森林をイメージした深いグリーンを基調とする車体の側面に大型窓を採用し、その大型窓に向けて設置した「ワンビュー座席」や、全国の大手私鉄で唯一の「展望デッキスペース」などから、山岳区間の風景を一望できるようになるそうです。

この観光列車導入に伴って、この観光列車の愛称を南海電鉄では募集しています。

詳しくはコチラをご覧ください。