2013年10月

 
ども。ほかのブログより1テンポも2テンポも遅く、この話題に触れたいと思います。だって知らなかったんだもん。
 
E7系の現状について調べようとしていたら、なぜかみつけたのが651系の転属の噂。
 
どうやら郡山で改造されていたらしく、この度パンタがシングルアームとなり、窓下にオレンジ帯が追加された姿が目撃されたようです。
 
 
しかも所属表記が水カツから宮オオになってるみたいで、基本編成が7両編成ということも含めて考えると、高崎線の特急「あかぎ」などに使用されている
イメージ 1
185系を置き換えるのではないかと言われております。
 
正式な発表はまだですが、とりあえず就職先が決まってるようなので(?)一安心。
10月に入ってから、常磐線でも一時的に復活しましたし、この先も651系の活躍を期待しています。

 
2017年秋より、埼京線にATACSを導入するそうです。
 
説明するの面倒なんで、JR東日本のプレスを見ていただきたいところですが、とりあえず無線を使用したATCみたいな感じ?
 
 
とりあえず埼京線の現行ATCだと乗り心地悪いんで、その辺改善されてることを願います。(4年後じゃ埼京線利用してるかわからんが)

JR九州の運転士が、眠気に襲われて停車駅を280mオーバーランしたらしいです。

うん。今現在、その運転士にすごく同情する。

だって眠いのは仕方ないじゃん。もうほんと今すぐ帰りたいもん。

生活リズム完全崩壊。

まじでやばいっす。


まぁ、あれですわ。俺がいまから寝ようが他人にそこまで迷惑になりませんが、運転士はあかんな。

早く今日終われや・・・

 
埼京線に乗っていますと、すぐ隣を新幹線が通過していく姿を眺めることができます。
 
通勤快速に乗ると、しばらく並走することだってあります。
 
 
埼京線には最新型のE233系7000番代が導入され、順次205系を置き換えておりますが、新幹線だって世代交代が進んでいます。
 
 
ちょっと前まではE2系をよく見たものですが、ここ最近は緑とピンク帯のE5系を目にする機会が増えました。
 
 
さらに増えてきたのが、緑のE5系と連結した赤い車両。
E6系。
側面の白も、なにか高級感を醸し出しています。
 
 
で、こうも毎日のように見ていますとね、やっぱり乗りたくなってくるものです。
 
E5系もE6系も、初めて見たときはなんじゃこりゃ、というのが正直な感想ですが、そんな考えもどこかへ消え去りました。
 
 
そして私、秋田新幹線に乗ったことがないんですよね。「こまち」に乗ったことはありますが、いわゆる秋田新幹線と言われる盛岡~秋田間は乗ったことがないんです。
東北、上越、長野、山形、東海道、山陽、九州新幹線には全線乗ったことがあるのに、秋田だけはない。
 
E6系に乗りたい、秋田新幹線に乗ったことない、この2条件があって、行かないわけにはいきません。
 
 
そんなわけで今月にでも行こうと思っていたんですが、予算がギリギリ過ぎて無しに。
 
とりあえず今年度中に行く方向で考えているんですが、意外と秋田って遠いのね。
東京から600㎞超えてますから、大阪よりも遠いです。東北って結構近いイメージだったんですがね。
 
そのため移動時間が結構長くなる。
 
ざっくりした計画だと、
・青森まで行った後、奥羽本線で秋田、そこから秋田新幹線パターン
・盛岡から秋田新幹線、秋田から一旦新庄まで行き、陸羽東線で小牛田、そこからなんだかんだ帰宅
という感じで2パターン考えていたんですが、結構時間かかりそう。
 
今月はお金ないけど、時間ある。来月以降は金そこそこ、時間はない。
 
できればのんびり回りたいですが、厳しそうかな。せめてきりたんぽ食えるぐらいの余裕はほしいです。
 
 
とりあえず冬の遠征は秋田で決定。冬の遠征なんて久しぶりですし、現実味がない気もしますが、とりあえず記事にしちゃえばなんだかんだ行くことになるでしょう!(てきとう)

 
北陸新幹線の愛称に、「つるぎ」と「たてやま」が使われる可能性があるみたいです。
 
というのも、JR西日本が5月14日に特許庁に商標を出願したらしいっす。(47NEWS
 
 
出願日が、愛称公募開始前なのが若干疑問ですが、沿線にゆかりある山の名前を商標登録しようとしているなら、確かに怪しいと思いますね。
 
 
 

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