2012年02月

 

御堂筋線の梅田駅でボヤ騒ぎがあったそうですね。
ホームにある清掃道具やごみが集められた倉庫から出火したそうですが、もともと火の気の無い場所です。
 
出火したのがちょうど通勤時間帯でしたが、幸い乗客に怪我はなかったそうです。
ただし、運転再開に向けて待機していた運転士と車掌が煙を吸って病院に搬送され、駅員10人が体調不良を訴えているそうです。

御堂筋線は、ボヤから1時間40分後に運転を再開しましたが、梅田駅は通過する措置をそったそうです。

近いうちに梅田に行くんで、早く原因を究明してほしいです。
 

イデホが実績で結果を残しているようですね。
T岡田も悪くなさそう。


これが彼らの今年のピークであることを願います。

 
今日の午前7時40分ごろ、鹿児島本線の教育大前~赤間間で、線路にうつぶせになっていた男性の上を、特急ソニック3号が通過したそうです。
 
しかし、男性はレールと平行に横たわっていたため、左腰を軽い打撲を負っただけで済んだとか。
 
 
 
ところ変わって、
大阪環状線。
 
こちらでは午前9時45分ごろ、橋から飛び降りて自殺を図ったと見られる男性が環状線の電車と接触。
 
しかし、大腿骨を骨折する重傷は負ったものの、生きています。
 
 
まぁ、本人的には死にたかったのに、無駄に痛い思いをしただけになったかもしれませんが、せっかくの機会ですので、これから命を大切に生きてみるのもいいんじゃないですか?
 
ただしどちらも大勢の客の迷惑になっているということを忘れてはいけませんね。
 

涌井と牧田が昨日の紅白戦で先発して、2人とも2回無失点だったそうです。
 
被安打は涌井が1で牧田が2。悪くはなさそうです。
 
 
 
涌井と言えば、昨年はあんまりよくなかったイメージが強いですが、いざ昨年の試合結果を見てみると、主に前半は打線が涌井を見殺しにした感が否めないですね。
記憶をたどれば、最初の方はそういうイメージが強かったかも。だって涌井が2失点に抑えてるのに、打線が3安打しか打ってないって。しかもそのうち1安打は涌井だよ?(東京ドームの巨人戦)
 

今年は涌井にはエースらしいピッチングをしてもらうと共に、打線が頑張んないと。そういえば、牧田が先発のときはもっと酷かったですもんね。
 
守りももちろん重要ですが、点取らなければ勝てませんから。とか言いつつ、なんだかんだで小石の活躍を期待しています。

 
16日の夜に石勝線の東追分駅構内で貨物列車が脱線する事故があったんですが、原因がブレーキ圧不足ではないかということになったそうです。
 
事故車は全ての車輪にブレーキパッドが接触した状態だったそうですが、運転士がブレーキをかけた現場から2キロほど手前から、ほとんど減速していないそうなんです。
 
だからブレーキ圧不足なんじゃないって話。確かにそういわれるとそんな気がしますね。
 
 
ところで、このタイプの事故って、JR貨物がJR北海道の路線を止めたことになるんでしょうから、賠償かなんか請求あるんでしょうか?
いろいろ気になりますね。
 

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